合格への軌跡
川崎医科大学 駒形 明紀さん

4月 ある医学部予備校に入る。偏差値50無い。⇒基礎を固める。
4月 windom入学。
毎日12時間以上勉強することを心がけた。
わからない問題があったら、わかるまで先生に質問した。
3月 川崎医科大学合格
前期
授業でやった問題をもう一度解く。予習、復習中心。
授業でやった問題が完璧に出来るようになるまで何回も解いた。(ほとんど1回目で解けたけど)
夏期
一番勉強した期間。
毎日授業を入れ、その授業の予習・復習が中心だが、前期より授業数が多かったのでかなりしんどかった。
苦手な無機化学のテストがあったので、化学の問題集を3冊、無機の範囲だけ全問やった。
自分の勉強ができる時期なので大いに苦手科目の勉強が出来た。(毎日、1日の計画を立て、計画的に勉強することが一番大切。)
後期・冬期・直前
いかに初見の問題に解答できるかを意識していた。
演習で出来なかった問題の類題を夜にやったりしていた。また、過去問も毎日やるようにしていた。
過去問は毎日、本番のつもりで全力でやった。(出来ていないとかなりショックを受けた。)
受験当日
前日に、直前に見直すものを決めていった。でればラッキーくらいにしか思っていなかったが。今までやってきたことが自信になって、前年より緊張しなかった。
だから毎日勉強することは自信につながるのでとても大切なことだと感じた。
個別
個別は不得意教科を克服するのに大いに役立つと思う。
マンスリーテストでは、毎回合格できるか微妙なラインにいたけど、3校一次合格できたのはwindomの各校に合わせた対策と過去問をより多く解いたことだと思う。
過去問をやったかやっていないかでは、当日問題を見たときの気持ちが全然違う。時間配分など、何回もその形式(過去問、予想問題)の問題をやってきたので体が覚えている感じになりました(笑)。













