金沢医科大学
英語
大問6題で全問マーク式。長文、整序、会話文などさまざまな形式で出題される。
時間の割に量が多く、また年度により、問題レベルに高低差があるため、過去問を分析しつつ、傾向に慣れておきたい。
詳細データ
| 難易度 | 配点 | 解答方式 | 時間 |
|---|---|---|---|
| やや易 | 100 | マーク式 | 60 |
数学
微積、数列、ベクトルなどが頻出である。
全体的に計算量が多く、手こずるため、スピードが要求される。また、誘導式となっているので過去問を解いて形式に慣れることが重要となる。
詳細データ
| 難易度 | 配点 | 解答方式 | 時間 |
|---|---|---|---|
| やや易 | 100 | マーク式 | 60 |
化学
理論と有機が中心で、特に理論は全分野から万遍なく出題されるため、苦手分野の底上げが必須となる。
有機は化合物の構造決定が頻出。全体としては標準的な問題が多く、基礎事項を固め、問題演習を繰り返すことが重要である。
詳細データ
| 難易度 | 配点 | 解答方式 | 時間 |
|---|---|---|---|
| 標準 | 75 | マーク式 | 理科90 |
生物
小問30題マーク方式で、全分野に渡り知識を問う総合問題である。
レベルは標準であるが、間違いを複数選択する設問には相当な対策が必要である。また、教科書レベルを逸脱した内容も含まれていることもある。
は生物用語をしっかり整理しておきたい。
詳細データ
| 難易度 | 配点 | 解答方式 | 時間 |
|---|---|---|---|
| やや易 | 75 | マーク式 | 理科90 |
物理
マーク方式で力学と電磁気の出題頻度が高い。
標準的な問題が多いが、計算量が多いため、ある程度のスピードと正確性が求められる。計算ミスにはよくよく注意をしたい。
詳細データ
| 難易度 | 配点 | 解答方式 | 時間 |
|---|---|---|---|
| 標準 | 75 | マーク式 | 理科90 |























